2012/01/13 の夢
遠足のような感じ
川沿いの山道を歩く
あ、写真撮りたいなと思う
すでに友人がカメラをだして構えている
お?レンズにキャップが付いたままだよ
一眼レフなのに、キャップ付けたまま何を見ていたんだろう
遠足のような感じ
川沿いの山道を歩く
あ、写真撮りたいなと思う
すでに友人がカメラをだして構えている
お?レンズにキャップが付いたままだよ
一眼レフなのに、キャップ付けたまま何を見ていたんだろう
久しぶりの友人との会食
巨大な迷路のような駐車場を抜け、大通りに近い路地に出る その向こう側がお店だ 建物の中に入る 途中にあった au ショップに立ち寄る 早速、店員が寄ってくる 「何をお使いですか?」 au 使ってますと、POS レジのバーコードリーダーの様な物を取り出す 構わず店員が「iPhone いかがですか?」と問いかけてくる 月いくらになりますかね? 「1100円程になります」 ありえない、安い。じゃあ変えます あ、SBM の違約金払わないといけなくなる…やっぱり無理です 友人とご飯を食べる前に目が覚めた
時刻は夕方6時ぐらい
ここは家の中、みんなで飲んでる
隣に座っているのは田辺誠一
僕は薬局に行きたい
田辺氏に自転車を借りて出て行く
外は季節外れの雪
フロントガラスを真っ白にした車が動いている
前見えてないだろ...
僕は大した心配もせず、国道を横切りその先の道を右へ
帰ってきたのは9時
誰もいない
みんな帰っているが、自転車を僕に貸した田辺氏は残っている
とりあえずお礼を言うと、いえいえこちらこそと何がこちらこそか分からないが
田辺氏も素敵な笑顔をしながら深々と頭を下げる
なんて良い人だ
惚れたので twitter でフォローします
ここは、島への橋の袂
ジョゼと虎と魚たちの名シーンのロケ地(実際にそんなシーンは無い)
右手で真っ直ぐ島を指さし、ジョゼの台詞がキマる
「少年よ、歩け」(実際そんな事言わないしキマってもない)
そしてくるりの名曲「ハイウェイ」がかかり、俺は号泣
寝ぼけてて覚えてないが、リアルに泣いたのかも知れない…
ハイウェイ借りてくる
空港近くの三差路
信号待ち
愛知万博でトヨタが出してた、乳母車みたいな乗り物に乗っている
これが近未来か
青に変わる
直進したかったのに、ここは左折レーン
仕方なく曲がる
女性が道案内してくれと頼んでくる
よし、この右の道が近道だ
だが、虫が多くて断念
左の道を進む
颯爽と女性をエスコート
こっちの道も虫が多い
半分油で揚げられたような大きいミツバチが蠢いている
細い路地を駆け足で抜け、建物の裏側へ
あれは、女王蜂!?
10cm 近くあるだろうか、でかい
そして狂暴
ポリタンクで応戦するもあっさりかわされる
手で振り払おうとするが、相手は蜂
親指を刺された…
嫌だ、死因が蜂だなんて嫌だ
かっこ悪い
もうだめだ
絶対無理
この言葉をみると、とてもがっかりする
カジュアルな発言かも知れないけど,
その時点で可能性を否定しているじゃないか
現状のままで良いとか、向上心がない人間って大嫌い
自分を変えようとしない奴とか、絶対無理(ぇ
道路を歩く6人
男3人と Perfume が会話をしながら県道を歩いている
途中、誰かが @yocifico はまだなの?と聞く
飛行機が飛んで来る
あれが yocifico なの!?
超低空飛行で飛行機雲で文字を描く
描いた文字は “IWATA INDUSTRY”
yocifico はあんな機敏に飛べないよ!
じゃあ、機体番号で確認しよう
yocifico の番号は “0547”
いま目の前を飛んでいる機体に書かれている文字と同じだ
建物が近づき, 駐車場だろうか砂利の上を歩いている
何かの拍子にあーちゃんが笑顔で見つめてくる
やばいかわいい
その時、のっちが転げた
うんこの上に…
砂利が脚についているが本人はうんこは気にしていない
怪我ない?助けてあげなよー!と誰かの声
ネプチューンのホリケンが「心的外傷後ストレスのみ受け付けます」と答える
なんだこの夢